2011年8,9月のP

先月、先々月に出会ったぺもののご紹介です。

Mさまからご提供いただきました。Nさま作のニードルフェルト人形。かわいい♪↓
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ニードルフェルトは一度デモンストレーションを見て、なかなか面白そうだと思ったものの、未挑戦。日本から持ってきたビーズなどの手芸材料も段ボール箱に封印されたまま。坊主共の穴あきズボンを見かねて買ったミシンでさえ、幼児の好奇心いっぱいの手とドイツ語の取り扱い説明書に負け、試用すらできずにおります。「忙しい訳ではないのにナゼか手が空いてない」という謎の状況が続いているワタシ。

Kさまからご提供いただきました。昔懐かしお菓子「ビスコ」の箱の裏にP発見。↓
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上下ひっくり返すと牛さんだよ!↓
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母が送ってくれました。コウテイペンギンの置物。↓
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やはり母にもらった手持ちの置物と組み合わせるとまるで親子みたい。いや両方とも雛鳥なんですけどね。↓
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破られて既に出典不明ですが、元はちえさまからもらった学研か公文のワークだったはず。↓
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以下自力。レスポのペンギンバッグ。日本のサイトで見つけて衝動買い。ちなみにレスポはドイツでは見た覚えはありません。↓
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いいトシしてこの柄はちょっと可愛すぎ?とも思いましたが、主に超うら若い人達のオムツ用なので許して下さい。↓
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しかしさすがにこんな服を着る言い訳は見つからず度胸もありませぬ。↓
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ショウウィンドウにはこんなPも。↓
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フリース毛布↓
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学校の校庭でもP発見。↓
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次男のために買った水筒にもよく見たらPがいました。↓
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森にあるはずのない物は?と間違い探しのネタにされているP(雑誌KiNDER 8/2011)。森に棲んでいるペンギンだっているのよっ!と一人密かに突っ込むワタシ。まぁこれはキガシラペンギンではなさそうですが。↓
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ベネッセ通信教育の知育玩具「じぶんでできる!おりょうりセット」の振ると丸いお握りが出来る「ふりふりペンギン」。↓
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次男いわく「ふれふれ、ぺんきー、ich auch!」。このセットはなかなか楽しくて、四歳児と二歳児が奪い合って型抜きサンドイッチやコロコロお握りを作りたがります。昨日は長男が型抜きしたいと言うので朝食にホットケーキを作ったら、階下の奥様に「え?朝からパンケーキ?」と驚かれました。ドイツでは昼食にしか火を使わないからでしょうが、「週末の朝にホットケーキ」って日本では別に普通ですよねぇ。

以上、二ヶ月分まとめてのご報告でした。ご協力いただいた皆様、どうもありがとうございました。
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by penguinophile | 2011-10-03 20:08 | ペンギン | Trackback | Comments(2)
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Commented by ちえ at 2011-10-07 00:02 x
これがかの有名なふりふりペンギンか!
Commented by penguinophile at 2011-10-07 23:40
ちえさま:
そうそう、これがかの有名・・・じゃないでしょうっ!
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ドイツ田舎町での地味暮らしを徒然なるままに。


by penguinophile
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