カテゴリ:徒然( 173 )

お見舞いの言葉

熊本地震に被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げると共に、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

一般に地震活動は時間の経過と共に収まっていくものだと思い込んでいたもので、震度7の「前震」後に震度7の「本震」が発生したという事実に驚かされました。気象庁が余震の発生確率の発表を取りやめるなど、自然現象がやすやすと人智を越える事を改めて思い知らされます。そして前震や本震を無事に乗り切ったにもかかわらず、その後の避難生活で体調を崩し命まで落とす被災者がいらっしゃるのは、更にやり切れないものがあります。親しい人を突然失う辛さや、「家族と美味しいご飯を食べて、安全な場所でゆっくり眠る」というごく当たり前の事が出来ない辛さは、察するに余りあるものがあります。

今回の地震はドイツでも報道されてはいましたが、大きい扱いではなく、特に周りの人から声を掛けられる事もありません。五年前の東日本大震災では、地震→津波→原発事故と続いたためにドイツでも連日報道が続き、私も周囲の人から気遣う言葉をかけられました。その時に何度か言われて反応に困ったのが、

「あなたは安全なドイツにいられて良かったね。嬉しいでしょう?」

という言葉。悪気がないのはわかりますが、こんな風に聞かれて、「はい、危険な祖国ではなく安全な外国で暮らせて嬉しいですよ。」と笑顔で答えられる人がいるんでしょうか?
当時の私は、三歳と一歳の幼児を抱え、更に第三子の出産を間近に控えていました。そんな私が被災地にいたところで、何の役にも立たないどころか足手まといになるのは明らか。それでも「同胞が苦しんでいる時に自分は呑気に普段通りに暮らせている」という事実に、感謝ではなくむしろ罪悪感を覚えて歯痒い気持ちを抱いていたのです。「家族が生きていて自分が安全ならハッピー、祖国で何が起こっても関係ない」などという単純なものではないのです。(ちなみに義母からは、この言葉に続いて「日本からの食料品は絶対に買うな」と命令されました。愛する息子や孫の食の安全を心配する気持ちはわかるので黙って聞いていましたが、正直あまり後味の良くないお見舞い電話だった事を、今でも覚えています。)

今のドイツには、祖国に帰りたくても帰れない難民がたくさんいます。幼稚園に玩具を持参する際にも、難民の子供達への影響を配慮すべく、玩具のピストルなど武器類は禁止されています。平和ボケした日本人の私が、戦争から命からがら逃げてきた人達の心の痛みを想像したところで、真に理解する事など出来はしない。だからこそ、ドイツに来た経緯を安易に尋ねたり、「安全な国に来られて良かったね」と無神経に言ったりはすまい、と心に決めています。
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by penguinophile | 2016-04-22 07:36 | 徒然 | Trackback | Comments(6)

学校と宗教

息子たちが通う小学校(Grundschule:1~4年生)は、市立ながらカトリックの学校(katholische Bekanntnisschule)ですが、保護者による投票の結果、来年度からは宗教的に中立なコミュニティ学校(Gemeinschaftsschule)に変わる事になりました。

More......無駄に長くなったのでたたみます。
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by penguinophile | 2016-03-26 04:24 | 徒然 | Trackback | Comments(0)

Riisipiirakka

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夫のヘルシンキ出張土産。
Riisi=米、Piirakka=パイ。お米をミルクで甘く煮たフィリングのパイです。お米をミルクで甘く煮た物はドイツ(Milchreis)にもイギリス(Rice pudding)にもありますね。いわゆる白米の感覚とはだいぶ違うせいか、日本人は苦手な人が多いようですが、私は大丈夫。でもドイツ人みたいに食事として食べるのはちょっと厳しいです。でも次男はこのパイは嫌がりました。好き嫌いをあまりしない次男ですが、アーモンドと砂糖で出来たマジパンも嫌い。マジパンも私は好きですが、苦手な日本人が多い。妙なところが日本人らしい次男です。
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写真左上のプリクラ、じゃなかったPuikulaは全粒粉ライ麦パン。フィンランドは長くスウェーデンに支配されていたため、今でもフィンランド語とスウェーデン語の二つが公用語になっています。フィンランド語だとちんぷんかんぷんですが、スウェーデン語はゲルマン語派なのでドイツ語と少し似ています。このパンにはFullkornsrågと表記されており、Fullkorn=独Vollkorn(全粒粉)、Råg=独Roggen(ライ麦)と似ています。

写真右上はコケモモのジャム。

写真右下のチョコレートはFazerのGeisha。芸者チョコレートは日本人のフィンランド土産としては定番でしょうね。

写真左下はムーミンのキーホルダー。実は私が10年以上前にフィンランドで買ったキーホルダーが壊れてムーミンのパーツを落としてしまったので、似た商品を探して買ってきてくれたようです。夫にしては珍しく(←とは本人には言ってない)気が利くじゃないか!と喜んだのも束の間、袋から出したら既に壊れてました・・・orz。確かに壊れやすい構造ではあるんですが、いくら何でも早過ぎる・・・残念無念。でも悔しいのでムーミンのパーツを再利用する気満々です。


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by penguinophile | 2016-02-26 01:04 | 徒然 | Trackback | Comments(2)

Frohe Weihnachten! 2015

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ドイツ語のWeihnachten(クリスマス)という単語が、weihen(聖別する、ささげる)とNacht(夜)から成っていると今更気付きました・・・キリスト様も出てこないし何だか覚えにくい単語だ!と勝手に憤慨(?)していたおばかな私。

ドイツのクリスマス市は有名で、日本からもツアーが出る程ですが、私が住んでいる町のクリスマス市は昨日23日で終了。先週金曜日の晩に、大聖堂前の広場で音楽イベントがあると聞いて行ってみたら、ものすごい人出でびっくりしました。大聖堂の塔の上で奏でられるトランペットの音色に合わせ、屋台の合間にいる下界の人々がクリスマスソングを歌う、という楽しいイベントでした。
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クリスマスイヴの夕方は、隣人に誘われて、プロテスタント教会の家族向け礼拝に参加しました。子供向けなので、お説教は少なめな一方、歌は多めで、キリスト降誕劇もありました。とはいえ短いお説教の間も思いっきり自由奔放な子供達に牧師様が注意する場面も(^^;。

礼拝が終わった17時頃に少し町を歩きましたが、クリスマス市は終わっているし、イルミネーションもほとんど消灯され、商店はおろかレストランですら営業しておらず、人通りもまばらでした。以前に比べれば敬虔なキリスト教徒の割合は減っているようですが、それでも日本の商業主義的クリスマスとは対照的。東京のクリスマスイヴの17時なんて「夜はこれから!」なので、ドイツに旅行に来た日本人は拍子抜けするかも。恋人と高級レストランでロマンチックなディナーを計画しようにも、そもそもレストランが開いてない(笑)。もっとも観光地なら少しは違うのかもしれませんが。24日の夕飯はポテトサラダとソーセージで簡単に済ませる家庭が多く、クリスマス正餐は25日昼にガチョウの丸焼きを食べる事が多い・・・らしいですが、私は未経験。

ただいま23:20。鳴り響いていた教会の鐘が止みました。0時じゃないんですね。

楽しいクリスマスを!
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by penguinophile | 2015-12-24 16:50 | 徒然 | Trackback | Comments(4)

三つ子のこぶた

『三つ子のこぶた』
中川 李枝子 (著), 山脇 百合子 (イラスト)
ISBN-13: 978-4931129306


という本を実家から送ってもらいました。今年の夏に日本の図書館で借りて読んだ本ですが、子供達がとても気に入ってドイツに戻っても話題にするもので、手元に欲しくなってしまったのです。

著者らは「ぐりとぐら」で有名な姉妹コンビ。中川さんはとなりのトトロのテーマ曲「さんぽ」の作詞者でもあります。三年前に実家の近くの図書館で中川さんの講演会が開かれたので参加しました。私の母と同世代の中川さんは、執筆活動に携わるようになった経緯や交流の深かった石井桃子さんとのエピソードなどを、飾らない言葉で淡々と語って下さいました。お話からじわじわと伝わってきたのは「子供と本が本当に大好きな方なんだなぁ」という事。保育士時代の経験を語りながら、「でも子供は結局お母さんが一番好きなんですよね。本当にそうなの。」と焼きもちを焼いて拗ねたようにおっしゃる姿は、何とも可愛らしかったです(笑)。ご自身も二人の男の子のお母さんだという事は後から知りました。

この本の主人公であるこぶた達はとても生き生きと描かれており、さすがは子供を知り尽くした保育士が書いた物語だなぁと思わされます。こぶた達は帰宅するなり「おなかすいた」と叫び、仕事から帰ってきたお父さんに飛びつき、誰のジャガイモが一番大きいかでひと悶着。う~む、とても他人事とは思えない「幼児あるある」だ(笑)。うちの三匹の豚児は三つ子ではありませんが、このお話のこぶた達を自分達と重ね合わせ、長男は「ぶんた」、次男は「まきお」、娘は「はなこ」を名乗って「ブウブウキイキイ」言っています。本名で呼んでも「はなこだもん。」と否定される始末。そんな訳で、(かなり今更なのですが)このブログ上で子供達のハンドルネームが必要な時は、この本から拝借させてもらおうかな。
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by penguinophile | 2015-12-04 08:07 | 徒然 | Trackback | Comments(0)

待降節(der Advent)2015

先週の日曜日は第一アドヴェント。今年もまたお隣さんからドイツのアドヴェント三種の神器(と私が勝手に呼んでいる)カレンダー、キャンドルリース、クッキーが届きましたよ~。
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ところで今日「普通のクッキーはKeksなのに、クリスマスのクッキーをPlätzchenと呼ぶのはなぜだろう?」という話になりました。ちょっと検索してみたところ、こんなページ↓を発見。
http://www.wdr.de/tv/wissenmachtah/bibliothek/kekse.php5

当然ながらドイツ語なので、他のページで読んだ内容も含めたナンチャッテ解釈を付けますと、そもそも語源は全く別だそうです。コーヒー、紅茶、ココアがドイツに入ってきた18世紀、お金持ちが午後のコーヒータイムに甘い焼き菓子を食べる習慣が出来ました。これがPlätzchenの始まりで、ドイツ語でKuchen(ケーキ、焼き菓子)を意味するラテン語のPlazentaが語源。

・・・・・・とかさらっと書いてあるのですが、一般的にプラセンタと言えば、美容・健康サプリとしても有名な「胎盤」、そして胎盤はドイツ語ではMutterkuchen(直訳すると「お母さんのケーキ」)とも言います。これは絶対に偶然ではない!と思ったら案の定、「ローマ人がパンの代わりに食べていた丸い形のお菓子にプラセンタというものがあり、それに胎盤が似ていた事に由来するらしいです(http://xn--0-tfum8g1dtc.net/01.html)」。「なんで胎盤が母ケーキ?」という9年越しの疑問が思わぬところで解決しました・・・・・。

さてクッキーを意味するもう一つの単語Keksですが、こちらはかつてのイギリス船で保存食として重宝されていたラスクが起源。「English cakes」と呼ばれたこの食糧をお手本にした物をドイツ人が19世紀に生産を始め、cakesが訛ってKeksになったとか。こちらは音も物も似ているので素直に納得できますね。

ところで長男は学校で英語を習い始めてもうすぐ2年になりますが、cakeという単語は知らなかったようです。つい先日、cheesecakeという単語を見て、「英cheese=独Käse」は訳せたものの後が続かず首を傾げたまま。たぶん彼のドイツ語脳では「cake=カケ」と読んでいたのでしょう。そりゃわからんわ。夫に日本語発音で「ケ・エ・キ」と言われたら脳味噌の中でつながったらしく「あぁーっ!」と叫んでいました。そういえば長男はマクドナルドの朝食メニューでsausageという英単語を見つけて「ザウザーゲって何?」とのたまった事もありました。ドイツ人だなぁ~と思いつつ「ソーセージだよ。」と教えてあげたら驚いていました。ドイツ語だとソーセージ=Wurstで、全然違いますからね。
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by penguinophile | 2015-12-04 06:43 | 徒然 | Trackback | Comments(0)

Back to the Future

2015年10月21日は映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』で描かれていた「30年後」だったので、日本でもイベントがあったようですね。映画に登場していた技術には、一般に普及してこそいないものの実現されている物もあるとか。映画を見て「生ゴミで走るタイムマシン」に憧れた男性が、会社を立ち上げて「古着由来のバイオエタノールで走るデロリアン」を作っちゃったなんて、いい話だなぁ。この映画が出来た時代は、科学技術の未来は明るく無限だ!と一般人が素直に信じられていた頃ではないでしょうか。1985年には、ドイツはまだ東西に分かれていたし、一般家庭にパソコンはなかったし、インターネットもなかった。映画で覗いた「遠い将来」に、オバサンになった自分が統一されたドイツの自宅でパソコンに向かい、世界中どこからでも読める文章をキーボードで打っているとは、予想外も甚だしい。先週はドイツでもシリーズ1,2,3作が再放送されていました。大変残念な事に私は見られませんでしたが、シリーズ1,2作は確か公開時に劇場で見ました(あぁ年がばれる)。主人公の高校生、マーティ・マックフライの妹世代に当たる私は、演じたマイケル・J・フォックスが「あんなにカッコいいのにもう24歳のオジサンだなんて!」とショックを受けた記憶があります。若さは時に残酷ですね。押しも押されぬ立派なオバサンに成長した今の私には、24歳は若造にしか見えませーん(^^;。

先日、ポーランド人に
「日本では洗濯機は普及しているのか?それとも洗濯板で洗っているのか?」
と聞かれました。おいおい、その程度の認識で東京の未来都市ぶりを見たら腰を抜かすぞー!洗濯機、冷蔵庫、テレビが三種の神器と呼ばれて普及したのは、私が生まれる前の話だっつーの!今時の若い人は知らないかもだよ!と思いましたさ。そのポーランド人は、「中国では洗濯板を使っている」とテレビで見たので質問したそうですが、中国でも農村部ならともかく都市部では洗濯板は既に現役から退いているのでは?でも私が子供の頃は「ちょっと手洗い」にまだ洗濯板を活用していましたから、もしいまうちにあったら、子供達の真っ黒な靴下を洗うのに結構便利かもしれません。
夫に話したら「“日本の家電はしゃべる”と言ってやれば?」と言われました。確かにうちの実家のガスレンジはしゃべります。実家のダイニングキッチンには音を出す機器がたくさんあるので、ピーピーと警告音が鳴っても、いったいどの機器やら?「ガスレンジ?違うなぁ。電話?それも違うか。わかった、冷蔵庫がちゃんと閉まってなかったのか!」みたいな感じで、すぐには特定できません。テレビのシステムも里帰りする度に複雑化しており、技術に合わせてニンゲンも進化しないと使いこなせませーん(^^;;。
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by penguinophile | 2015-10-28 23:02 | 徒然 | Trackback | Comments(4)

ドイツ人は、肉食人種である。

・・・という事はわかっちゃいましたよ、えぇ。でもね。
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ベジタリアンでもない私が綺麗事を言っちゃいけないのかもしれませんが、スーパーの特売チラシにいささか直接的過ぎる写真を見つけてドン引き。店舗で実物を目にした子供達も口々に「かわいそ~」「かなし~い」(日本語で良かった)。この「仔豚の丸焼き」はパーティー用商品なので、もしや「鯛の御頭付き」祝い膳の狩猟民族バージョン?ドイツ人はむしろ鯛の頭にドン引きするのかな。1kgあたり8.99ユーロというお値段は、以前目にした豚半匹(過去記事参照)の4.5倍。やっぱり若い方が高く売れるのね・・・(そこでひがまなくてもいいか)。

ついでに同じチラシに載っていた「ダーティハリー」。
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これもしかして、クリント・イーストウッドのつもり?というのはさておき。ラクリッツ(リコリス、甘草の一種)はハリボーグミでよく見かけますが、リキュールがあるとは知りませんでした。私はこれまでラクリッツを好きだという日本人に会った事がありません。うちでは私はもちろん子供にも不評で、夫しか食べません。
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by penguinophile | 2015-10-02 19:08 | 徒然 | Trackback | Comments(6)

かけざんの九五

長男が掛け算を覚えている、と思ったら・・・・・・
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アレレ?なんか足りなくないか?五段しかないぞ?

これだと例えば「9×7」なんてどうやって計算するのだろう?と思って長男に聞いたら、「7×7+7+7」と暗算しているらしい。何とまだるっこしい!インドみたいに20×20までとは言わなくても、9×9くらい一気に覚えちゃえばいいじゃん!いっそ日本語の九九を暗記させようかとも思ったけれども、先に日本語の九九を覚えた子供が、常に頭の中で九九で計算してから翻訳するので現地校では出遅れてしまう・・・なんて話を聞くと、ううーむ。夫に言わせると、練習問題を数多く解いているうちに10×10まで何となく覚えるのだそうな。そんなもんかいな。
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by penguinophile | 2015-10-02 19:00 | 徒然 | Trackback | Comments(2)

ドイツの仏像は、あくまでもファッションであり、信仰の対象ではない。

・・・という事はわかっちゃいましたよ、えぇ。でもね。
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仏様をトイレの個室にトイレットペーパーと並べて置くのは、いくら何でも反則というか冒涜ってもんじゃないのか、オイ?あぁそうか、宗教じゃなくてファッションだから冒涜なんて認識すらないんだろーねー(棒読み)。

ちなみに場所は(田舎町にしては料金高めでオシャレな盛り付け方をするドイツ系創作料理?の)レストランでした。
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前菜とメインは美味しかったんですが、デザートは同行者曰く「ショートケーキを離乳食にしたらこんな感じになりそう。」言い得て妙。
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by penguinophile | 2015-09-12 05:54 | 徒然 | Trackback | Comments(5)


ドイツ田舎町での地味暮らしを徒然なるままに。


by penguinophile

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