<   2007年 03月 ( 6 )   > この月の画像一覧
「ドイツ嫁入り大和撫子クラブ」発足会&Wiesbaden
他の皆様にすっかり出遅れてしまいましたが、先週土曜日は「ドイツ嫁入り大和撫子クラブ」発足会に参加して参りました♪
要するにオフ会ですが、インターネットで知り合った人達と実際に会うなんて経験は初めてのワタクシ、ちょっと緊張気味でフランクフルト中央駅の待ち合わせ場所に向かったところ、ライオンのMOMO君&ゴレオ君が元気に迎えてくれました~。
参加メンバーはnyf1403さんMOMOさんakberlinさんラメさん、私penguinophileの計5名。ブログを通して何となく抱いていたイメージと目の前の大和撫子達がきっちりと結びつくまで、ちょっとだけ違和感を感じましたが、お会いするのは初めてでも頻繁にブログ上で頻繁におしゃべりしているような関係が功を奏し、すぐに打ち解けられました。

まずは、MOMOさんが探して下さった、フランクフルトで人気というタイ料理レストラン「ラマV」へ向かいました。お料理の詳細はMOMOさんの記事をどうぞ。ドイツにあるレストランだけあって、辛味もそう強くなく、バクバク食べられました。私が一番気に入ったのは「パッタイ」かな。お食事の後は、「高級ホテルで優雅にコーヒータイム」でしたが、後から考えてみたら、そんな経験はドイツに来てからこの10ヶ月、とんとなかったような。さすがにフランクフルトは都会ですね~。

確かにお食事も美味しかったしホテルの雰囲気も素敵だったんですが、一番の大御馳走は何と言っても「日本語でのおしゃべり」でした!集合時から各自の電車の時間まで、沈黙が3秒以上続かない勢いでしゃべりまくり~。「いったい何を話したんだ?」と問われても返答に窮するんですが、とにかく楽しい一時でありました。

大和撫子クラブの皆様とお別れした後、私はこの夜のお宿を快く提供してくれたMちゃんとその彼氏に合流して、Mちゃんお勧めの中央駅近くにある中華料理店「新中国城」で夕飯を頂きました。このお店は、雰囲気も味も「横浜中華街にありそうだなぁ」という感じ・・・って何やらビミョーな表現なので念のためお断りしておきますが、いちおう褒め言葉のつもりです(笑)。アジア料理を食べる際に、ドイツ人の想像&創造力の豊かさを実感させられるのは真っ平御免ですからね。Mちゃんによるとどうやら広東系のお店らしく、私達は点心を頼んでシェアしました。実はつい最近、肉まん恋しさに自作したもののコンビニに大敗した経験を持つ身としては、シュウマイ、揚げ餃子、大根餅、ちまき等々、大変美味しく感じられました。

ちなみにMちゃんはバイリンガルの日独ハーフですが、彼氏は日本語がわかりません。お食事をしっかり味わいつつも、若い2人(笑)の馴れ初めなどをドイツ語で聞き出すという(個人的には)超高等な技をこなした自分を、褒めてあげたくなりました。まぁ文法的にはかなり滅茶苦茶だったと思いますが(^^;。
夕飯の後は、Mちゃんの車で、彼氏を送ってから彼女の住むWiesbadenへ。そしてお茶とお煎餅を頂きつつ、ガールズトークは夜更けまで延々と続いたのでした・・・。

翌日はコンパクトながら雰囲気の良いWiesbadenの街をぶらぶら。Wiesbadenはヘッセン州の州都で、名前にbaden(入浴)と付くだけあって、高級温泉保養地だそうです。この日は日曜日にもかかわらず午後からお店が開いている珍しい日で、たくさんの人が街歩きを楽しんでいました。イースターが近いため、ウサギの着ぐるみを着た人が子供に卵(本物?それともお菓子?)を配っている姿も見かけました。
ヘッセン州立劇場↓
c0076387_2583448.jpg

桜も咲いてましたよ~↓
c0076387_2585536.jpg

c0076387_2591325.jpg

桜を見ると思わずレジャーシートを敷いてお弁当を食べたくなりますが、ドイツではそんな事をする人はおりません・・・。

そろそろお昼御飯でも、とレストランを探しましたが、日曜日は休業のお店が多くてちょっと手間取りました。結局、セルフサービスの(と言っても結構お洒落な)イタリアンのお店でピザを食べてから、夕方の電車でおうちに帰りました。

久しぶりに二日間に渡って日本語をしゃべりまくって改めて感じたのは、すごーく当たり前なんですけど、
「やっぱり日本語で日本人と話すのってラク。」
とにかくホントに楽しい週末でした!
身近に日本人がいない田舎町暮らしの私にとって、ブログを通じてお知り合いになれた皆様の存在は、特にとても貴重です。大和撫子の皆様、これに懲りず、これからもインターネット上でも現実世界でも、どうぞよろしくお願いいたします!m(..)m
[PR]
by penguinophile | 2007-03-29 03:17 | お出かけ | Trackback(1) | Comments(18)
プチ日本気分@ケルン
先週、日本の食文化を紹介するテレビ番組を放映していました。キーワードを挙げますと・・・
 北海道昆布漁、出汁、盛岡わんこそば、水戸納豆、ソーセージマイスターのドイツ料理店、東京グルメ、おにぎり屋、渋谷デパ地下、築地市場、寿司、松坂牛、豆腐&湯葉、京都グルメ、魚の解体、博多屋台、沖縄ゴーヤ、島豆腐、緑パパイヤ
・・・といったところ。生産現場のレポートがなかなか楽しかったです。納豆が糸を引く映像で、夫は「ゲー」私は「キャー」と悲鳴をあげておりました。ちなみにその番組によりますと、所得に占める食費の割合(エンゲル係数?)は、日本25%、ドイツ10%未満だそうです。さもありなん・・・と妙に納得してしまいました。

美味しそうな映像に耐えきれず・・・という訳でもないのですが、ちょうどお誘いの声がかかったので、一昨日は午前中の授業を終えてから、ケルンにお出かけしてきました。
まずはお昼ご飯を食べに「日光」へ。このお店は、板さん以下スタッフが日本人です。海外で「チリソース入り味噌汁」や「酢抜き粥飯の寿司」といったトンデモ日本食を食べさせられた経験があると、「和食はやっぱり日本人に作って頂きたいっ!」と強く思うようになります。天ぷら(具はこちらで手に入る食材でいろいろ工夫している様子)、ご飯、味噌汁(なめこに感激)、酢の物、漬物の天ぷら定食が10ユーロ(約1550円)。とても美味しく頂きましたので、場所を考えれば十分納得のいくお値段です。お昼の定食メニューは他にも、日替わり、寿司、豚しょうが焼き、トンカツなどがありました。私は自分で揚げ物を料理する気力がないもので、天ぷらを選んだ次第です。カロリーと使用済み油の処理を考えただけで途方にくれてしまう軟弱者なもので・・・ドイツには「固める油テンプル」のようなモノはあるのだろうか?

お次は「ケルン日本文化会館」へ。ここでは日本語講座や日本映画の上映が定期的に行われています(もっとも上映時間が夜なので、田舎町からの参加は厳しい)。図書館を覗いたところ、日本に関する日本語、ドイツ語、英語の資料がかなり充実しており、学校の推薦図書みたいなシリーズもずら~っ。登録すれば貸し出しも可能なようですが、これまた田舎者は一度借りたら返却が大変なので、代わりに隅で売っていた古本を購入しました(1冊1ユーロ×2冊)。ちなみにこの文化会館は、東アジア美術館やHiroshima Nagasaki公園に接しています。入り口横の桜(だと思う、ソメイヨシノではありません)が綺麗でした。

そして最後に近くのアジアショップ"Heng Long Asia Supermarkt"へ。表通りから少し引っ込んでいるので、教えてもらわなかったら気がつかずに通り過ぎてしまいそうですが、お店の中はかなり広いです。シャワーブースまで展示してあるあたりが微妙にナゾ。買出しのお陰で、昨日のお昼ご飯には、3ヶ月ぶりの超高級品・おかめ納豆&オクラや青梗菜を頂きました♪

このアジアショップに置いてあった、アジア料理教室のパンフレットを見たところ、巻き寿司づくりで最初に海苔にべったりワサビを塗りつけるわ、出来上がり写真は汁椀にワサビペーストと醤油がなみなみと盛り付けられているわ、何やらスゴイ事になっておりました。まぁドイツで見かける「アジア風」は概してかなり想像&創造力に富んでいる事が多いのですが、いくら私が巻き寿司への挑戦を不安に思っているとはいえ、このお料理教室のSushi Workshopに通う日は永遠に来ない事でしょう。

この日は実に4ヶ月以上ぶりに電話以外で日本語をしゃべりました(ただし相手はドイツ人)。今週末はお出かけして、土日とも日本語をしゃべりまくる予定です(^^)。
[PR]
by penguinophile | 2007-03-24 01:16 | お出かけ | Trackback | Comments(24)
„Briefe von Felix" / Annette Langen & Constanza Droop
ドイツ語の絵本を図書館から借りて読みました。邦題は『フェリックスの手紙-小さなウサギの世界旅行』。
c0076387_0134083.jpg

夏休みの終わり、ゾフィーは大切なお友達であるぬいぐるみのフェリックスと、空港ではぐれてしまいます。家族みんなで捜索したもののフェリックスは見つからず、悲しみにくれるゾフィー。しかしほどなく、ゾフィー宛にエアメールが届きます。差出人はなんとフェリックスでした!その後も、世界旅行を続けるフェリックスから、次々と手紙が届きます・・・というお話。読者が、本に貼ってある封筒から手書きの手紙を出して読めるようになっている、一種の仕掛け絵本です。

ところどころわからない単語はありましたが、文脈から類推できる程度でしたから、辞書はひかずに読んで十分楽しめました。フェリックスというキャラクターを知っていた夫も読むと言うので、せっかくの身近なネイティブを活用しない手はないと思い、音読をお願いしてヒアリングの練習を試みました。が、ベットの中で聞いていたら、途中から爆睡しておりました・・・睡眠学習?(^^;

フェリックスの次は、子供の頃に読んだ記憶がある„Die Kleine Hexe"『小さい魔女』(Otfried Preussler)に挑戦中です。6歳以上向けのコーナーに置いてあった本ですが、けっこう頻繁に辞書をひく羽目に追い込まれております(^^;。しかし「知らない単語」だと思って辞書を引いてみると、実は「授業で習った事のあるハズの単語」だったりする事も多々あり・・・(^^;;;。そういう意味では、今の私のレベルに合っているのかもしれません(何年か後にすらすら読めるようになっていたら、嬉しいだろうなぁ)。かつて楽しんだ『大泥棒ホッツェンプロッツ』シリーズも、同じ作者の作品だったとは知りませんでした。

子供の頃は、本の舞台がイギリスだろうがアメリカだろうがドイツだろうが、ほとんど区別がついていませんでした。今頃になって「実はドイツ産だったのか!」と気付いたのが、ケストナー、グリム、エンデ。趣味と実益を兼ねて、少しずつドイツ語で読み直していきたいと思っています。皆様、他にもドイツ語で書かれたお勧めの児童書をご存知でしたら、是非お教え下さいませ。

More... ein Brief von meiner Mutter
[PR]
by penguinophile | 2007-03-18 00:23 | 徒然 | Trackback | Comments(14)
ヒトもすにゃる日記といふものを、ネコもしてみむとてするにゃり
今日はいまウチで密かにゃブームを巻き起こしている、ベルリン動物園のアイドルを紹介するにゃ。それはホッキョクグマ(der Eisbär)のKnut君だにゃ。まずはお写真から見て下さいにゃ↓
c0076387_2051484.jpg
ん~、可愛いにゃん♪Knut君はお母さんに育児を放棄されちゃったけど、飼育係のおじさんお兄さんが一生懸命お世話をしているのだにゃ。その甲斐あって、すくすくと成長中にゃんだにゃ。

ちにゃみに上の画像は、このサイトから勝手にかっぱらって拝借してきたにゃ。このページにはもっと可愛い動画もあるから、良かったら見てみてにゃ。ドイツ語にゃんてわからにゃくても、MULTIMEDIA欄からこの写真を目印に探せばOKだにゃ。
Knut君の動画をもっとたくさん見たいヒトは、ここを覗くと、ブログや毎週の成長記録も見られるにゃ。近いうちにKnut君のテレビ番組も始まるそうで、我輩も夫も楽しみにしてるにゃ。

ところで、にゃんで今日はいきにゃり読みにくいニャン語ににゃったかと言うと、nyf1403さんから「ネコバトン」が回ってきたからだにゃ。

●これが回ってきたら次の日記は全て『にゃ』『にゃー』『にゃん』等を語尾につけにゃくてはにゃらにゃい
●な、ぬ、も、にゃ、にゅ、にする
●一人称は『我輩』
●日記の内容は普段かくような当たり触りのにゃい内容で構わにゃい
●日記の最後に五人!回す人を書くのを忘れにゃいこと
●一度回答済みの人でも回ってきたら何度でもやること

我輩には5人は無理ですにゃ~。
まずは同じネコ科であるライオンのMOMOさんにお願いするにゃ。途中からライオン語の「がおがお」ににゃっちゃっても別に構わにゃいにゃ。
あとの4本は、そのままここに転がしておくので、もし拾ってもいいかにゃーと思うヒトがいたら、拾ってやって下さいにゃ。

More...またPの話でも許してくれるかにゃ?
[PR]
by penguinophile | 2007-03-11 21:06 | 徒然 | Trackback | Comments(18)
幻のマカロニ
夫の単身赴任(正確には期間限定レンタル移籍)も先月末で無事に任期満了となり、私の平日野放し妻生活も終了となりました。と言っても別に真面目に家事をするようになったという訳では全然ないんですが。

先週の土曜日、ひな祭りという事にふと気付き、急遽ちらし寿司(と思えば思えない事もないような代物)を作りました。これくらい縮小した画像ならボロが出ないかしら(笑)↓
c0076387_232622.jpg

雛あられに見たてたのは、お米のポンポン菓子(カーニバルの戦利品)です。糖衣がラムネ味だったのには、ちょっと意表を突かれました。

この日は荒天でしたが、夕方になってお天気が回復したので、翌日のグラタン用にマカロニを買いに行きました。が、しかし!スーパーのパスタ売り場にマカロニが見つからない!?少なくともそれらしい名前の商品もなければ、あのつるんとした穴あきの短い棒状パスタと同じ形の商品もない。Wikipediaを覗いたら、「国や地域によって意味するものに違いがある」と書いてありました。そ、そうだったのか・・・知りませんでした。どうりで夫と話が噛みあわなかったはずだ。
更にグラタンの定義について、「付け合せではなく、具が二つ以上入ったメインの食事になる料理なら、それはグラタンではなくオーブン焼きである」と夫に言われました。なんじゃそりゃ?

ちなみにマカロニと言えばやっぱりマカロニペンギンですが(?)、このペンギンの名前はイタリアの伊達男に由来しています。頭部の冠羽が洒落ている事からついた名前でしょうか。
ちなみに資生堂の整髪料のCMが流行った頃、水族館で冠羽のついたペンギンを見ると「スーパーハード!」と騒ぐ人が多く見受けられました。そんな人々の多くはロイヤルペンギン(顔が白い)を指差しておりましたが、スーパーハードCMに出演していたロッキー君、ホッパー君は、その名前が示す通り、イワトビペンギン(顔が黒い)です。ちなみにマカロニペンギンも顔は黒いですが、冠羽が左右つながった「かもめ眉毛」になっている事で見分けられます・・・ってなんだかますますどうでもいい与太話になってきてしまったので、このへんで止めておきます(^^;。
[PR]
by penguinophile | 2007-03-08 02:13 | 徒然 | Trackback | Comments(12)
2007年2月のP
先月出会ったペンギン達のご紹介です。
補聴器店のショーウィンドウ↓
c0076387_163882.jpg

お次はいったい何屋さんだったのやら?アーヘンで見かけたショーウィンドウ↓
c0076387_171584.jpg

今月はこれだけか、イマイチ不作だなぁ~・・・と思っていたら、最後の追い込み(?)でnyf1403さんからの差し入れが♪↓
c0076387_175611.jpg

何やらおフランスの芸術の香りが漂うP様方でございます。しかしなんだって一羽だけ派手な縞柄なんだか(爆)。
nyfさん、いつも本当にありがとうございます。お返しにと「Mの字にゃんこ」をチェックしてるんですけど、なかなか遭遇いたしませぬ。

それから、安売スーパーALDIで、コウテイペンギン親子のバカでかい写真がどーんとプリントされた掛け布団&枕カバーを発見!・・・したものの、なにせ非常に目立つ大物だけに、いちおう夫に遠慮して購入は差し控えました。一人暮らしだったら絶対買ってただろうなぁ。
あとは、テレビの北極と南極の特集番組に出演していたのと、動物園ドキュメントにちょこっと出ていたのを、目撃しました。

更に先月は、映画『ハッピー フィート』を観て参りました!ちょっと変わり者のコウテイペンギンの子供を主役にしたCGアニメです。アニメとはいえ、コウテイペンギンの雛の愛らしさや、羽毛のフサフサまでばっちり現実的なペンギンの群れの映像にうっとり(恍惚)。コウテイペンギンとアデリーペンギンの歩き方の違いまで、しっかり再現してありました(←見方がマニアック)。そして、ものすごくどうでもいい話ですが、雌キャラのウエストのくびれが妙に気になっちゃいました(笑)。
ただし、「ドイツの映画はテレビも映画館も基本的に全部ドイツ語吹替え」ですので、子供向け作品とはいえ、私にはストーリーがイマイチ追いきれませんでした。特に後半、非常に深刻な事態に陥ったにもかかわらず、なんだか異様に能天気な具合に解決して大団円となった・・・ような気がするものの、真相は霧の中(爆)。まぁ、ストーリー重視の映画とはほど遠いので、映像だけでも十分楽しめましたが、英語版はかなり豪華な俳優人が声を入れているので、それを楽しめなかったのも残念です。

ところで実はこの映画、ちゃんとした映画館で観た訳ではありません。そもそも、私の住んでいる田舎町には、映画館がありません(^^;。ただし週に一度、旧駅舎を改造した施設で、映画の上映があります。と言っても所詮ドイツ語吹替えですから、これまで足が向かなかったのですが、「家から徒歩5分の場所で3ユーロ(約470円)で『ハッピー・フィート』が観られるなら、ドイツ語でもまぁいっか」という事で、今回行ってみた訳です。
正直、映画館というよりむしろ「公民館のファミリー向け自主上映」という雰囲気でした(苦笑)。時間が来ると、お兄さんがリールを持って入ってきて映写機にセットし、ピント合わせも暗幕閉めも手動で行った後、上映開始。特に長い映画でもないのに、途中でリール交換のための休憩時間まで入ったのには、いやはや恐れ入りました。
[PR]
by penguinophile | 2007-03-03 01:25 | ペンギン | Trackback | Comments(8)
  

ドイツ田舎町での地味暮らしを徒然なるままに。
by penguinophile
プロフィールを見る
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新のコメント
ちえさま: えらい長々..
by penguinophile at 05:30
5歳児でかした!美大出の..
by ちえ at 22:33
Mさま: 返信が遅くな..
by penguinophile at 05:03
安いですねえ。こちらの感..
by M at 23:38
Mさま タブレットで書..
by penguinophile at 20:40
これはPCで書いてるんで..
by M at 09:22
鍵コメさま: そう、1..
by penguinophile at 07:42
ちえさま 出来合いの黒..
by penguinophile at 07:21
おせち、すご〜い!私がア..
by ちえ at 14:07
はなはなマロンさま: ..
by penguinophile at 08:29
検索
ブログジャンル
海外生活
子育て