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新学期
幼稚園の夏休みは三週間。夏休み期間が学校の半分弱と短いのは、保育園としての機能も兼ねているせいでしょうか?ともあれ先週から、長男だけではなく、次男も幼稚園生になりました。次男はまだ2歳で、長男の時より一年早いスタートです。日本では母親が専業主婦の家庭で子供が2歳から幼稚園に通うのは珍しいでしょうし、ドイツでも3歳から通わせる方が多いようです。私もまだ早いかな~と迷いましたが、次男本人がお兄ちゃんと一緒に行きたがっていたし、下に妹が生まれて手がかかるし、更にドイツでは兄弟はお月謝無料で二人通わせても一人分しかお金がかからないので、ダメ元で試しに申し込んでみたら入園許可が出たため、通わせてみる事にしました。

長男が2歳になった頃には、体操教室に通い始めたものの泣いてしまい、親が付き合って居残ったり迎えに行ったりという状態が数ヶ月間続きました。でも3歳になって幼稚園に通い始めた時には、初日に私が一時間居残っただけで、あとは一人でちゃんと馴染んでいきました。そんな経緯もあり、まだ2歳の次男は幼稚園に慣れるのにしばらく時間がかかるかな~と思っていました。が。なんと初日の朝から先生と仲良く遊び始め、午前中一杯付き合う覚悟だった私はあっという間にお役御免になり、お昼に迎えに行った時にも機嫌よく遊んでいました。これってもともとの本人の性格なのか、長男のお迎えで毎日顔を出していたから場に慣れていたせいか、夏休み前の慣らし登園で担任の先生に付きっ切りで遊んでもらったのが功を奏したのか?とにかく拍子抜けするほど順調なスタートで、一週間たった金曜日には、担任の先生に「三年前から通っているようだ」と言われました(笑)。

そんな訳で私は平日の午前中は晴れて自由の身~♪・・・ではなくて、もう一匹いた(笑)。でもまだハイハイも出来ない赤ちゃんとなら買い物も楽勝です。
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「アタシもすぐに動き回れるようになるわよ!」
いや、急がなくていいです、自走できるようになると暴走して危険極まりないので、どうぞごゆっくり。

一方長男は、担任の先生から「夏休み前よりselbstbewusst und energisch」と言われました。「自信があり精力的」と訳せば褒め言葉なのかなぁ。でも内弁慶のオレ様が一年間被り続けたネコがはがれて一気にジャイアン化していたらどうしよう、となんだか不安な私。
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↑は長男が先週描いた「海賊」の絵。いくら私が親馬鹿でも、4歳児がこの程度の絵を描いたからと言って「ウチの子は天才画家!」などと勘違いはしませんが、実はこれでも突然すごい進歩なのです。だってこれまでの長男の絵ときたら、何を描いても全て
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↑こんな調子で、次男とほぼ同レベル。褒めて伸ばそうにも正直者の私は「とってもカラフルに描けたわね~。」としか言えなかったので(^^;。
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by penguinophile | 2011-08-24 00:14 | 子供 | Trackback | Comments(8)
散髪
「子供達の髪は誰が切っているの?」と時々聞かれます。うちの場合、答えは「Oma」、つまり義母で、子供達のみならず夫や義父も義母が散髪しています。義母曰く、「私は大学生の頃から友達の髪を切っていたから、腕前はプロの美容師並みよ!」。私は長男の前髪は少し長めの方が似合うと思っているのですが、そんな嫁の希望など「(自称)プロの美容師」には馬耳東風で、義両親に会った後の長男はいつも前髪パッツン切りのまことちゃんヘア(古!)。しかも微妙に曲がっている事もままありますが、まぁ子供だからご愛嬌というか、そもそも幼児の髪を切るのは大変なので、伸び過ぎた時以外は「(自称)プロの美容師」に有難くお任せしている次第。心優しい姑としては、嫁の髪も切って息子の稼いだ金を倹約してあげたい気持ちはもちろん満々。先々月には義父の70歳の誕生日をレストランで祝った後、最寄りのバス停でIKEAの工作バサミを振りかざしながら「あなたの髪も切ってあげるわよ!どう!?」と申し出て下さいましたが、婚家の家風に染まりきれない不出来な嫁のワタクシは、丁重に辞退させていただきました。

そんな私は先週末、義両親としばらく会う予定がないのを見計らってこっそり伸び放題のボサボサ頭についに耐えかね、髪を切りました。行き先は、以前に日本人駐在奥様が数軒体当たりで調査した結果、唯一合格点が出た美容院です。二度目ですが、前回お願いしたグラマラスAnnaお姉さんは空いておらず、Beateおばさんが担当してくれました。美容院で希望する髪型にしてもらうのは結構難しくて、日本人の髪を扱いなれた日本人美容師さんに日本語で説明しても「こんなハズでは・・・しばらく外に出たくない、人に会いたくない・・・」という結果になる事もありますよね。趣味の合う腕のいい美容師さんに巡り会うまで美容院を転々とした経験がある人も多いのでは?ましてここは外国、そしていつまでもドイツ語のつたない私は、せめてイメージ画像をプリントアウトしていきました。

日本でシャンプーしてもらった際には、椅子ごと倒れて寝姿勢になったように記憶しているのですが、今回行った美容院では、座ったまま頭だけを後ろに倒し上を向いた体勢で洗ってもらいました。また、ブローの時は逆に座ったまま上半身を前に倒して顔を膝につけた体勢に。ちなみに「シャンプー、カット、ブロー」はドイツ語で「Waschen, Schneiden, Föhnen」と言います。Föhnという単語はドライヤーの商標らしいので、商標が普通名詞化した「セロテープ」のような事例かもしれませんが、そもそもder Föhnは気象用語「フェーン現象」の語源だそうです。

Beateおばさんが、バランスを見ながら真剣に悩みながら頑張ってくれた甲斐があって、ちゃんと納得できる(外出可能な)髪型に仕上がりました。と言ってもイメージ画像にあった「ひし形シルエット」では全くありませんが、これはむしろ「やっぱりもう少し短く!」などと途中で言い出した私に原因があるでしょう。さっぱりショートになって首元も涼しげ・・・ってもうすぐ秋なのに寒いかも?(笑)
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by penguinophile | 2011-08-24 00:08 | 徒然 | Trackback | Comments(6)
fighting spirit
夫が出張先で知り合った大学教授の写真、まぁとにかくこちらをクリックしてみてください・・・。
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by penguinophile | 2011-08-08 23:56 | 言葉、亜細亜 | Trackback | Comments(2)
ハーメルン/Hameln
ドイツ人に「日本のどこから来たの?」と聞かれた時の答えは簡単。日本とインドの区別がついていないようなガイジンでも、「Tokio」はちゃんと知っていますからね。でも日本人に「ドイツのどこに住んでいるの?」と聞かれると返答に窮してしまいます。「ベルリン」とか「ミュンヘン」とか答えられれば簡単なのですが、聞いたことのない町の名前では「それ、どこ?」となってしまう訳です。でも、うちの町から1時間ほどの所に、たぶん誰でも子供の頃に一度は聞いたことのある名前の町があります。
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ハーメルンの笛吹き男(ドイツ語では「Rattenfänger(ねずみ捕り男)」)で有名なハーメルンに行ってきました。「ネズミ捕り男の家」の壁には、1284年6月26日に130人の子供達が笛吹き男に連れ去られたという伝説が刻まれています。脇の通りでは今でも音楽や舞踏が禁止されているとか。↓
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この家は今ではレストランになっていますが、いかにも観光客向けといった雰囲気でツアー客で混んでいたので、すぐそばにあるHotel Zur Kroneで食事を取りました。昼食バイキング、もっとも手間を省くのが目的らしく品数は少ないバイキングですが、写真の内容にデザートが付いて9.90ユーロ。↓
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Leisthaus(写真右)とStiftsherrenhaus(左)。博物館ですが、改装中のため入れませんでした。↓
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結婚式の家(Hochzeitshaus、写真右)とマルクト教会(Marktkirche St. Nikolai、左)。この家の壁にある仕掛け時計も修理中のため見られませんでした。↓
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そんな調子で観光としては改装期間にぶつかってしまいタイミングが悪かったのですが、この地方特有のヴェーザー・ルネッサンス(Weser-Renaissance)様式の建物を眺めながらの散策を楽しみましたよ。Dempterhaus↓
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ビール醸造所として使用されてきた市民の家(Bürgerhus)↓
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Rattenkrug↓
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といった有名な家はもちろんの事、名もない普通の民家やお店の建物も美しい。しかし、傾きかけた家って、中にずっといると平衡感覚が狂って来ないのかな?などと余計な心配をしてみたりして。
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こういう古い家に住むのはちょっと憧れるものの、大規模な改装を自力でやる根性もなければ外注するお金もない私達にはとても無理なので、外から眺めて楽しむだけにしておきます(笑)。ハーメルンは、ハーフティンバー様式の建物が好きな私にはかなりツボな可愛い町でした♪

この日帰り小旅行は、娘と二人で電車に乗って行きました。というのも、夫の出張に合わせて長男と次男を義両親宅に預けていたからです。下の子が産まれたからといって、上の子が可愛くなくなった訳では決してありません。でも、でんぐり返しやトランポリンに忙しい四歳児がいない方がゆっくり授乳できるし、スーパーに入るなり「バナナ!」と叫んで突進する二歳児がいない方が落ち着いて買い物できるし、夜這いしてくるオトコ共がいない方が広々と眠れるのは事実。赤ちゃんと二人きりという心穏やかで夢のような環境の10日間、バカンス気分で楽しみました(^^)。自分を甘やかすのに忙しくて、一気に片付けるはずだった家事が手付かずのままですが、男子チームは本日帰宅。また騒がしい賑やかな日々に戻ります。
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by penguinophile | 2011-08-07 18:54 | お出かけ | Trackback | Comments(4)
サファリパーク
今週はまた夏が戻ってきていましたが、この記事はかれこれ一ヶ月前、7月だというのに背中にホカロンを貼りたくなった程に寒く雨も降っていた日のお出かけの話。
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出不精家族がわざわざそんな天気の日に出かけた理由は、新聞の懸賞で近くにあるサファリパークのチケットが当たったから。ダイレクトメールが来たので「また医者の請求書か」と思いながら開けたら、中には「当選おめでとうございます!」という手紙とチケットが。夫が私の名前を使って応募していたとは知らなかったので、てっきり詐欺かと疑っちゃいました(^^;)。

サファリにしてはこじんまりしていましたが(え?ケニアと比べるな?)、サファリパークなんて子供の頃に一度家族で行って以来なので、なかなか楽しかったですよ。このサファリパークの目玉は白いライオンと虎らしい。↓
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なんか微妙にサファリとは違う動物が混じっているような気も?(笑)↓
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サファリゾーンの後は、遊園地ゾーンへ。こんな汽車ポッポに乗って猿山を巡りました。サルが飛び乗ってきてちょっとドキドキ。↓
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子供達はこの車が気に入って、こればっかり何度も何度もしつこく乗っていましたよ。↓
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いかにもヨーロッパらしくノスタルジックな雰囲気のメリーゴーランド。↓
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甘く見てたらやられちまった「年寄りの冷や水」ウォーターコースター。↓
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サーカスやウエスタンショーもありました。サーカスで火を吹いていた人が、ウエスタンショーではナイフを投げていました!芸達者?人員削減?↓
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古いタイプのこじんまりした遊園地でしたが、家から近いし、8歳以下の子供限定の乗り物も多かったし、幼児連れがストレスなく楽しむにはちょうど良かったですね。デートだったらディズニーランドの方がいいけど(え?比べるな?)。
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by penguinophile | 2011-08-07 05:10 | お出かけ | Trackback | Comments(2)
2011年7月のP
先月出会ったペもののご紹介です。
母から送られてきた小包に貼ってあった切手。↓
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ショーウィンドウで。ホッキョクグマに囲まれてちょっと緊張気味?のP。↓
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こちらもショーウィンドウで。なかなか可愛いので日曜日じゃなかったら買っちゃったかも。↓
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去年のリボリ祭の時に撮った写真が今更発掘されました・・・。しかしこのP、景品って感じでもないし、テントの中で何をやっているのでしょう?↓
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ショッピングセンター内のレゴ作品展示でP発見。これってLinuxのペンギンですよね。↓
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次男のためにリュックサックを探していたはずなのに、つい買ってしまいました。だって可愛かったんだもん♪おまけに半額だったんだもん♪いいトシこいてこんなバッグを実用品として堂々と買えるのは幼児の母の特権か?↓
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保冷バッグが一つ必要だなぁ、と思っている時にこんなのを見つけたら速攻「買い」でしょう!↓
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以上
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by penguinophile | 2011-08-07 05:02 | ペンギン | Trackback | Comments(2)
リボリ祭
私が住む町では、毎年7月末頃の9日間、町の守護聖人である聖リボリウスの名を冠した祭りが開かれます。町の規模に比べるとかなり大きなお祭りで、中心部が屋台と移動遊園地で埋め尽くされます。カーニバルの本場(だと独逸人が信じている?)ケルンでは、カーニバルという第五の季節があるそうですが、この町にはリボリという第五の季節があるそうな。ドイツのお祭りとしてはオクトーバーフェストに次ぐ国内第二の規模を誇るというから驚きです(まぁ一位とは桁違いでしょうけどね~)。こちらのホームページでは今年のお祭りの様子がYouTubeで観られます。開会式で挨拶する市長さんは、私が以前に触らせてもらったメダル(過去記事参照)を下げています。そして子供がいるため超健全な時間帯にしか行ったことのない私は、この画像で夜の雰囲気を初めて見ました・・・。以下の写真はほとんどが去年あるいは一昨年撮ったものです(今年は寒くてお天気が悪かったのであまり撮る気になれず)。

日本人には馴染みの薄い(と書いてみたがドイツでもそう著名ではないような気がする)聖リボリウスとはこの方。ビール屋台に埋もれちゃってますけど。↓
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聖リボリウスの聖遺物が入った箱も、この時期には町の中心部を行進し大聖堂内で公開されます↓
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大聖堂周辺ではPottmarktが開かれ、台所用品を中心にいろいろな物が売られます↓
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こんな怪しいアジア風屋台があったかと思えば(ミントのオイル自体は別に怪しくないけど、自称「japanisch」が怪しい)↓
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すぐ隣はピクルスの屋台。買って帰るなら別に驚かないけど、「ちょっと一本買ってその場で食べる」ような物だったのか?ピクルスって!↓
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たくさん歩いたからちょっと休憩~↓
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市庁舎前の広場には、ビールの大樽とステージが設置されます。私は先週ここでこの町のテーマソングを初めて聴きました。そんな物があるとも知らなかったよ。↓
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プチ・パリ♪(かなり誇大広告ですが)↓
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私達はなぜか毎年ここでFlammkuchenを食べています。フラムクーヘンはアルザス地方の名物料理で、チーズの代わりにサワークリームを使った、ベーコンと玉葱のピザ、という感じ。↓
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ドイツのお祭りですから、もちろんビールはどこででも飲めます。テント小屋もありますよ~。↓
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肉食人種のお祭りらしく子豚ちゃんの丸焼きも・・・(@_@;)!↓
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でも子供にとってやっぱり一番楽しいのは移動遊園地でしょうね。
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大観覧車では、町の誇るミシュラン星付きシェフがディナーを提供するイベントもあったらしい。↓
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ポケモンやキティちゃんのバッタもん?↓
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去年遊びに来たMちゃんがやった、金魚釣りならぬアヒル釣り。↓
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私が一番ウケたのはこの蛙飛ばしゲーム↓
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プラスチックの蛙を黄色い台の上に乗せてハンマーで叩いて飛ばし、真ん中の白い器に入ったら景品として蛙のぬいぐるみがもらえますが、入れるのは結構難しいと思います。階下の旦那さんはこのゲームが好きで、今年も蛙のぬいぐるみが一つ増えました(笑)。しかしこの無造作に積み上げられた蛙がなんとも・・・↓
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祭りの最後は花火。陽が長いため22:30開始でしたから、うちの窓から鑑賞し、日本の花火大会を思い出してちょっと郷愁にふけって、今年の第五の季節は終了です。
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by penguinophile | 2011-08-04 21:17 | 徒然 | Trackback | Comments(4)
  

ドイツ田舎町での地味暮らしを徒然なるままに。
by penguinophile
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